3回目の今回は、フットワークの練習方法について紹介していきます。
練習内容の提案
練習説明:シャトル置き
コートの前斜め2点、左右2点、後ろ斜め2点の合計6点にシャトルを運んでいくものです。
例として 身長がそんなに大きくない奥原希望さんのフットワーク動画リンクを紹介します。いろんなフットワークについて説明してくれているので以前参考にさせてもらっていました。
今後も、バドミントンの練習内容を更新・追加していく予定です。
練習用シャトルの提案
バドミントンの練習で、意外と悩みの種になるのが「シャトルの消費」ではないでしょうか?
特に練習頻度が高い場合や、これからバドミントンを始める初心者の方にとって、シャトルの価格と耐久性は非常に重要です。
「CIAO BRAND」が初心者におすすめな理由
今回ご紹介するのは、長谷川スポーツで取り扱われている「CIAO BRAND」のバドミントンシャトルです。
このシャトルの最大の特徴は、「初級者には十分な耐久性」を備えつつ、「圧倒的なコストパフォーマンス」を誇っている点です
- 耐久性: 激しい練習でもすぐに折れにくい、安心の設計。
- コスパ: お財布に優しい価格で、練習量をしっかり確保できる。
- 扱いやすさ: 飛行軌道が安定しており、基礎打ちにも最適。
「高価な試合球を練習で使うのはもったいない……」とお悩みの方や、部活動・サークルでの練習球を探している方に、まさにぴったりの選択肢です。
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Yahoo!ショッピングで見るまとめ
バドミントンの技術向上には、とにかく多くの球を打つことが不可欠です。コスパの良いシャトルを上手く活用して、日々の練習を充実させていきましょう!
気になる方は、ぜひ以下のリンクからチェックしてみてくださいね。


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